「買っても買っても着る服がない」
何を着ても「なんか違う」と思ってしまう
誘われたイベントも「着て行く服がない‥」から断ってしまう
実はそれ、以前の私のことです。
私自身がずっと「迷子」だった過去
「買っても買っても、着る服がない」 過去の私は、クローゼットに服がたくさんあるのに、いつも着る服に悩んでいました。
着る服がないから買う、買っても着ない(なんか違う)、また買うの負のループに。
自分を見失っている時はなぜか似合わない色ばかり選んでしまうという謎。自信がないから無難で地味な服ばかりを選んでまた自信を失くすというカオス。
当時の私は、「自分に似合う服さえ知れば、この迷子から抜け出せる!」と思っていました。
でも、実際に「似合う服」を知っても…
- 似合うと言われた服が好きになれない
- 着てみても全然自信が持てない
- 「なんか違う…」と心がモヤモヤする
恥ずかしながら私はこの仕事を始めてからも「洋服迷子」としてさまよっていました。
なぜ、「似合う」を知っているはずなのに迷子になるのか?それは「自分を知らない」ことで他人の目を気にしてしまったり、外の基準に自分を合わせてしまっていたからです。

服は「自分らしさ」「なりたい自分」への第一歩
洋服迷子って「お洒落のセンスがないから」と思われがちですが、実は「マインド(心)」の問題なのです。
「似合う」を知っても選べずにまた「無難」に戻る人もいます、私のように「似合う」が好きじゃないという人もいます。
「似合うを知る事」ももちろん大事ですが、「自分らしさ」「なりたい自分」を知らない事が洋服迷子になる原因だと思います。
服は「お洒落」もありますが、自己表現のツールです。「私はこういう人です」というのを見た目で伝えることが出来るツールがファッションなのです。
そこで私のファッション診断には独自の「つむぎ学鑑定」というツールを取り入れて、その人の生まれ持った「本質」から「自分らしいファッション」を提案しています。
例えば、私が洋服迷子だった原因は…
「人の目ばかりを気にしていたから」
- ちゃんとした人に見られたい
- 悪目立ちしないように
- 誰からも好かれたい
そんな思いが洋服迷子にさせていました。軸が自分にないんですよね、軸を他人に渡してしまっているから。
「つむぎ学鑑定」での私の本質は「仁」
「存在感」を出すことで自分の魅力が活きるタイプ。人と一緒のものよりも「独自性」を出した方が「自分らしい」と自信が持てるタイプ。
それなのに「無難に」「ちゃんとした人に見られよう」としていたことで洋服だけじゃなく自分迷子にもなっていたのです。

ファッションは未来を先取りする最強ツール
ファッションはただのお洒落ではありません。
自分の本質(つむぎ学)を知り、それに合わせて洋服を選ぶことは、自分が変わる・自分の世界が変わるツールだと思っています。
✔︎ 似合う色を着る
✔︎ 自分に心地いい素材を選ぶ
✔︎ 自分を後回しにしない服選びをする
✔ときめく洋服を選ぶ
これらを「自分の本質」に合わせて選ぶだけで、 外見が変わると、行動が変わる。 行動が変わると、出会いが変わる。 出会いが変わると、未来が変わる。
これがファッションと引き寄せの深い関係です。 「これでいい」から「これがいい」で洋服を選ぶだけで、なりたい未来を引き寄せる一番の近道になります。
あなたは本来、どんな魅力を持っていますか?
外見と内面の両方からアプローチし、未来を先取りする当サロンのメニューはこちらです。
当サロンのファッション診断では、つむぎ学の中でも「本質(生まれ持った性質)」の部分のみをエッセンスとして抽出し、外見の魅力作りに活かしています。
もし、ファッションの枠を超えて、人生のバイオリズムや対人関係、あなたの奥深い才能まで総合的に紐解きたい方には、より深く自分を知るための独立した「つむぎ学鑑定」をご用意しています。
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